7回目の旅行記🛫🇻🇳 仁川空港エアプレミア機材情報!
多くの方はカードでラウンジを利用したり…特典で入って休んだりしますが…免税店どころかラウンジすら利用しない私たちは…5回のフライトに1回食べるか食べないかくらいの食事をします!選んで選んだのが…チョルミョンと…冷たいそばです笑。久しぶりに機内食が出るという飛行機に乗ったからか、何を食べてもなかなか満たされないお腹をなだめてみます!!!ふふっ、心が落ち着いた後に!!



トレインに乗って、癖でつい搭乗棟の方に行きそうになりました(笑) (F線を2回乗ったら大ファンになりそう…ー.ー)

かっこいい機体だ!!! ボーイング787-9ドリームライナー 久しぶりにワイドボディ機に乗りますね!!! ここで豆知識ひとつ!!! ワイドボディとナローボディ ワイドボディとは? ワイドボディ(広胴体、Wide-body aircraft)とは、機内に通路が2本以上ある大型旅客機を意味します。 胴体幅が約5~6mと広いため、「ワイドボディ」または通路が2本あるという意味で「ツインアイル(Twin-aisle)」とも呼ばれます。 1. 主な特徴 通路と座席:通路が2本あり、1列に通常7~10席が配置されます(例:2-3-2、3-3-3、3-4-3配列)。 輸送能力:おおよそ200人から最大850人(A380基準)まで、大規模な人員を輸送することができます。 航続範囲:大型燃料タンクと強力なエンジンを搭載しており、主に大陸間の長距離路線に投入されます。 乗客の快適性:客室が広く開放感があり、機内エンターテインメント設備や乗務員休憩スペース(クルーレスト)などを備えるのに有利です。 2. 代表機種 ボーイング(Boeing):B747(ジャンボジェット)、B777(最も多く販売された広胴機)、B787ドリームライナー。 エアバス(Airbus):A330、A350 XWB、A380(世界最大の旅客機)。 狭胴体とは? 航空用語である狭胴体(狹胴體、Narrow-body aircraft)とは、機内の通路が一列しかない旅客機を意味します。 胴体の直径がおよそ3~4mと狭いことから「ナローボディ」とも呼ばれ、一般的に短距離または中距離路線に主に投入されます。 1. 主な特徴 通路構造:客室内の通路が1本だけのシングルアイル構造です。 座席配置:通常、1列あたり2~6席(主に3-3配列)程度に配置されます。 運航範囲:主に国内線や短距離の国際線に使用されますが、最近では技術の発展により、中長距離の運航が可能な機種も増えています。 経済性:広胴機に比べて機体が軽く燃費効率が良く、滑走路が短い小さな空港でも離着陸がしやすくなっています。 2. 代表機種 ボーイング(Boeing):B737シリーズ エアバス(Airbus):A320シリーズ(A319、A321を含む) エアプレミアはボーイング787-9のワイドボディなので、通路が2本あります!!窮屈さがありません!!

パスポートは2つなのに、なんで4つあるの?!!!それは!!後で!!!追い追い!!! (ふふっ!!後で6人になる魔法みたいな旅行記)

飛行機に乗るためにボーディングブリッジを歩く足取りが!! とってもワクワクします!! ワイドプレミアムだから優先搭乗!! 4時間25分よろしくね!!! この子ったら!!!



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