Phu Quoc

フーコック・トムアイランドの開発現場へ潜入〜(Ho筆)

フーコック島の旅を満喫しています。

ローカル食堂猫

ローカル食堂って、やたら小猫や子犬がいて、 いっぱいジャレついてくる。ベトナムあるある 世界一の海上ケーブルカーに乗って到着した、ベトナムの新楽天地 トムアイランドは巨大アトラクションがあるプールで大人気。 訪れた日も、ベトナム人、外国人たちで賑わっていました。 外にも、わ〜きゃ〜の歓声が聴こえてくるくらい。 相当、楽しそう〜〜〜 でもアラフィフ夫婦の我々は、プールよりも散策。 プールの隣は気になる現場・・・ まだまだ開発中の未開の地が・・・。 現場で職人さんたちがせっせせっせと作業中でして、そんな現場も ベトナムだったらガンガン入れちゃうのだ。 日本だと現場はシートが覆い被さってて、 立ち入り禁止の立て看板があって・・・と いうところですが、ここはベトナム。 ザ・オープン! どうぞ〜って 感じ 夫婦で赤土の道をどんどん進むと・・・ おそらく飾られるだろう、ゴリラのオブジェがポツン。

建築中裏側

レンガもばらばらと置かれてて、基礎工事がここから始まるのね〜という感じ。 右を見渡せば、トンカントンカン建設中なのは・・・

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カフェかなぁ? 何になるんだろう? だだっ広い場所を更地にして、ライフライン工事をやりつつ、 先に建物は建てちゃうぞ、見たいな感じ。 現場の職人さんたちはしょっちゅうバイクで行き来しています。

開発裏側

それぐらい、広大な場所、赤土現場を見ながら想像する・・・ ここに何ができるのかな〜〜〜。 全然、完成イメージが想像つかないぞ!! 広大な赤土建設現場を抜けると、海のすぐそば、 小さな小さな村にでた。 開放的で自然がいっぱいな場所だけど、 メイン通りの入り口には しっかりコロナ対策の看板が設置されてた。

トムアイランドの村もコロナ看板

住まいよりも立派な立て看板 無縁な場所だと思ったけど、徹底してる。。。 小さな市場もあって、八百屋さん、魚屋さん、なんでも揃う金物屋さん。 ホーチミンと変わらないけれども・・・ あ〜〜〜ベトナムの象徴、ちょこんと椅子、

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このサイズこの低さは見たことないねぇ〜〜〜可愛いい。 近代的な建物が作られていく裏側には、 ローカルな普通の暮らし。 これから変わっていき、なくなっていくかもしれない 野性味があって逞しさを感じる場所。 トムアイランドの一部を垣間見れた。 これが私の2020〜年末年始。 そして年明け、通常営業に 制作関わっているラジオ番組 NHKラジオ「高橋源一郎の飛ぶ教室」 金曜夜9時05分〜

飛ぶ教室

新春特番が今日まで・・・ らじる・らじる 聴き逃しサービスで何回も聴けます。 作家の高橋源一郎さんのところに 詩人の伊藤比呂美さん、 漫画家のヤマザキマリさん、 作家のプレディみかこさんが ワイワイガヤガヤ集いました 数えで100才になる、瀬戸内寂聴さんとの対談も 久々に、笑える内容だったのでお知らせがてら https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=6324_01 それにしても、コロナが猛威を奮っている。 1月7日は東京、新規感染者2400人を超えたと 日本のニュースを見るたびに辛くなってくる。 (この日はアメリカ、DCでもエライコッチャになってたなぁ) なんとか・・・  穏やかに過ごせる日々が早く来ることを願うばかり。 移住生活ランキング

#ベトナムの日常徒然#ベトナム国内旅行

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