Ha Giang

Hoáng Su Phìの旅(ベトナムの棚田へ)5 メニューのないレストラン&荷物一覧

薬膳湯に使った後のお楽しみは夕食。 ホーチミンの自宅を出て27時間ほど経ってるw 飛行機の中、寝台バス、ホテル休憩を経ての 10時間バイク乗車の疲れをお風呂で流し さぁレストラン。

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着席すると、次々と食卓に並ぶ料理たち。 ベトナム人の友人によると このあたりでは、野菜、山草がメインで 肉類はそんなに食べないそうですが お客様には振る舞うようで

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いのしし(甘辛炒め)、 鶏肉(炭火焼き)、 豚肉(脂しっかり茹で落とし)、 揚げ春巻き(ひき肉たっぷり)、と タンパク質がガッツリ! 野菜はインゲン、青菜茹でに 若竹? 細竹の赤紫蘇炒め これが若くて柔らかくて風味豊かで ご飯が止まらないオカズに。 しっかり食べたのは 朝ごはんのフォーぐらいだったので おなかペコペコ、ご飯もたっぷりいただきます。 ビール、自家製焼酎(お米)もいただき ゆったり就寝へ。 広いバンガローで、シャワーもトイレも完備。 天蓋がついたベッドはWとシングル。 今回は、シングルベットを荷物置き場にして (ロッカーもあったけど) 一目瞭然で何を着て、組み合わせようかってことに。 荷物は少しと言いながら、4泊。 洗濯するものの、日々トレッキングなどするし 標高高めで天候がそんなに良くない。 ピーカンで数時間で乾くってことはなさそう。 今回はコンパクトにできる衣類多めで。

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スポーツ系、汗かいてもすぐ乾く繊維のもの多め。 タオルより、日本手ぬぐい・・・ ネック保護&マスクにもなるネックマフラーは バイク用に必須です。 短パンはポケット多め&ファスナーあったほうが 落とし物防止に。 アンダータイツも、寒さっていうより 虫刺され防止用ですね。

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私の場合は、ユニクロのブラキャミソールに Tシャツ、薄めののノースリーブシャツ、長袖シャツで 温度調整。 普通のキャミ、タンクトップだと嵩張るし 重ね着するときに暑すぎる・・・ので。 あとポケットパーカーも必需。 バイクに乗る時もトレッキングにも 雨がいつ降っても対応できる。 小さめリュックや斜めがけバック 防止、サングラス、ウエットティッシュ・・・ これらを 無印良品の圧縮袋、4つに入れてパック。 リュック2つ分に余裕です。 パソコン持参でしたので、 うまくクッションにしながら梱包してます。 移住生活ランキング

#ベトナム国内旅行#ベトナムの日常徒然

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