Hoáng Su Phìの旅(ベトナムの棚田へ)15 旅の醍醐味
【旅の記録のためのメモ&写真】 バイクの後ろ席、ハンドルを持つ夫と 荷物に挟まれながら眺める風景は格別。 夫リクエストの風景とか あそこで生まれた表情とか わぁ〜とか ひぇ〜 とか うひょ〜とか 思わずシャッター押した場面を記録しておく。

もうね 毎日おいしかったんですよ。 持っているプラスチック容器は水ではありません 自家製焼酎ですw

正しい自然傘の使い方

ワーケーションの合間の一休み

苔好きなもので・・・ なんとか持って帰ろうと どの種類がいいか

いろいろ吟味 パァ〜っと開いて可愛いw

トレッキング中、現場からの電話に対応。 wifiが繋がればどこでも仕事

稲を束ねて道端に立てかけて干す? そんな風景は稲刈り時期だからこそかな バナナの木とハイビスカスと稲束 このミックスはベトナムならでは〜

深い深呼吸をしたくなる

澄〜沢の揺らぎ〜〜

飲んではいけません。 手を洗うだけ 顔洗うだけ〜

お米を蓄えるからか? 高床式建築が多いような 日本と似て非なるなり バイクでの悪路は余裕がなくいっさい撮影できなかったけど 自然トイレ休憩や

道が開けたら〜思わず撮影タイム

勢いのある沢〜水の勢い〜 休憩するとなると雑草、山草を摘みたくなる 牧野富太郎になった気分で あれこれいじりだす

知ってはいたけど 【オジギソウ】のお辞儀ぶりが 日本の種類とは違ってて・・・ 葉を閉じるだけじゃなくって 節もポキリポキリとブレイクダンスみたいに 折れていくんですけど・・・

まぢか! って衝撃を受けている二人です 山間部に入る前で やたら板が干されている風景が続き

ちょっとした広場だけじゃなくて、 道ぞいにも

おじさんが、1枚1枚 山側に立てかけてて

いったいこれはなんだろう????と 不思議に思っていて 建築関係の夫は興味津々で・・・ もしやこれは・・・・ベニヤか? 地元の人に尋ねたら、ピンポーン! 重ねた合板にして建材になるのです。 しかも中国に輸入して製品にするそうです。

この辺りでは大切な地場産業かも。 部屋からの眺めも格別でした。 朝は、小鳥の囀りで目覚め

時間ととも雲の流れ、光の具合が代わり 見ているだけで飽きません 晴天でない方が、雲の沸き上がり、消えていく様子 目の前で広がる自然劇場

バンガローもすぐ後ろには花畑、棚田があって お母さんが鎌持って草取り? 山菜? ハーブ取り? とにかくみんな鎌持って歩いてる



小さな草木花花々 こうべを垂れる稲穂かな

お土産にする 爽やかな葉っぱ(シナモン)を摘む人

とにかく食べろ食べろと言われて 何かの根っこを食べる

同じお揃いのベトナム古風生地に浮かれる朝

可愛いというより 美味しそうと思ってしまうこの頃 これはいかんw

犬は思わない 早起きして散歩もしちゃう

疲れは薬草湯で癒します

釜担当はお父さん。 薪をくべて火の調整をしてくれます。

バイクの人たちが集うバンガロー。 悪路を乗り越えてきたことは景色と共に吹っ飛びますが お尻の痛さだけが・・・

そういえば悪路の途中で荷物縛り直しもしましたね。 力任せの三人。 この時は知恵が足りなかったw

82歳のお婆さまとハグ 酔っ払いすぎ注意ですね(自戒)

バンガローの外トイレからの風景。 ガラスがない窓枠だけの開放感。 やたら落ち着きます。

暮らしの道具 いつもの場所で使いやすい位置に

トレッキングで分け入った時に山ブヨに噛まれたらしい 帰りから症状がでてきて・・・ 実は帰宅してから悪化。 私は全部覆っていたから大丈夫でしたが 夫はね、もうやられまくり。

アンダータイツと靴下の隙間には 両足合わせて100匹近く・・・ 散々です。2週間経っても痒い痒いが止まらない。 今後は虫除けスプレー、長袖、長ズボン必須


まぁ、いろいろありましたが 無事に帰って来れてよかったよかった。 お世話になった方々 ありがとうございました〜〜〜 移住生活ランキング
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