Hoáng Su Phìの旅(ベトナムの棚田へ)1
久々に国内旅行することに。 兼ねてから行きたかったハジャンです。 中国に近く、ベトナムでは東北地方にあたります。 ハノイから300㎞離れています。 なぜこの地を尋ねることになったのか・・・ 棚田が美しいこの場所は今まさに、稲刈りの時期。 田植えで稲が育つ6月頃の緑の美しさも最高だそうですが 稲が実り、首を垂れた頃の黄金の美しさも格別だとか。 今週末に稲刈りをするらしく、その前に!!

ってことで、いつも仲良く遊んでもらっている ベトナム人と日本人の僻地旅好きな仲間と飛びます!

今回はバイクでかなり走るので 荷物は極力少なくすること〜だったので 4泊5日(バス移動 1日あり)の荷物は リュックに入るだけ。 ワーケーションの予定なのでパソコンも持参。 無印良品の圧縮袋が大活躍。 衣類は汗だく埃だらけになる予定なので 軽めで速乾性がいいスポーツもの、ユニクロもの中心。 案外軽くいけるもんですね。

ハノイに到着20時。 22時発のデラックス就寝バスで走ること4時間ほどで まずはホテルに到着。 仮眠をとります。4時間ほど休んで 早朝6時にバイクを借りて出発!

比較的新しいバイクにヘルメットも借りて 出発ですが・・・荷物問題。 はい、とにかく括り付けなくてはね。 悪路が良蔵されるので頑丈に! とにかくしっかりと!!ってことで 荷物を止めるようのゴムは抵当に使ってね〜と ホテルのおばちゃんに渡され、 懸命にくくりつけます。 普段から大きめの荷物ことを運ぶのに 慣れていませんから。。。。 大の大人が四苦八苦。

でもこういうのが面白い。 安定感を持つためには平行に・・・ 左右対称に・・・・など あーだーこーだー・・・

結局は、慣れっこのベトナム人のお兄ちゃんに ヘルプすると笑ながらサクサク!! しかもジムのお兄ちゃんだから筋力半端なくって むぎゅーむぎゅーってゴムを意図も簡単に締め上げ 鉄板の背もたれシートができちゃいまして。 こちらの荷物はその後、悪路を9時間ビクとせず お宿へ着きましたとさ。 私達の荷物は、荷崩れを起こしますw そんな珍道中のバイク旅の始まりご飯は

やっぱり朝フォー。 この寸胴鍋、薪で煮込んだスープ。 鶏肉、牛肉、ツクネもあります。

鶏肉と焼きつくねをいただきまして 野菜マシマシでスタートです。 移住生活ランキング
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